 |
 |
 |
RF=Radio Frequency=ラジオ波=電磁波の一種 |
 |
RFは電極間を放射状に流れ、放射線の幅は電極間の1/2になると言われています。 |
 |
RFを身体に流すとRFの種類と体内組織の各部位の電気抵抗により、エネルギーが流れやすい部分が決まり、
その部分で発熱します。このRFの作用を利用し、アンチエージング、美肌、痩身作用を施します。 |
|

|
|
 |

|
 |
RFの作用と安全性 |
 |
マイクロ波とは特性が違います。
マイクロ波とは携帯電話や電子レンジに利用される電波で、RFよりも短い波長で光と同時に自由に伝播します。
また、マイクロ波は皮膚に含まれている水分によって発熱(加熱)されるため、瞬間的に加熱を引き起こす恐れもあります。
その他、RFよりも短い波長のため、電離作用が起こる危険性があります。 |
 |
RFは電極を皮膚に接触させることによって体内に導入する事ができ、水よりも脂肪組織やコラーゲンへ作用し
発熱(加熱)します。また、波長が長いことによってDNAの分子には入ることが出来ないため、
DNA損傷の危険性はありません。 |
 |
RFは、なぜ発熱するのか? |
 |
電子レンジと同様に、RF(ラジオ波)は周波数という波を持っています。
この波の振動が体内に含まれる分子を振動させ、分子同士が擦れることによって摩擦熱を発生させます。
周波数が高いほど分子を振動させる力も強く、電波の流れる量が多いほど熱の発生も多くなります。 |
| |
 |
|
 |
 |
コラーゲンの修復(RF熱運動によりコラーゲンタンパク質を長期間活性化) |
 |
皮膚のハリをもたせる高周波(RF)と冷却されたヘッドが
皮膚を通して皮下組織に働きかけ膠原繊維を縮めて、
RF熱運動によりコラーゲンタンパク質を長期間活性化
させる効果を持つ技術において、特許取得済です。
|

|
 |
脂肪の分解とセルライトの改善 |
 |
脂肪細胞を加熱する事で、脂肪細胞の代謝を高め、脂肪の分解を促進し、細胞のサイズを小さくします。
さらに循環機能(毛細血管、リンパ)を改善し、セルライトの長期的な改善を実現します。
|
|
 |
 |
 |
顔のスリミング、タルミとシワの改善 |
|
|
 |
腹のスリミング |
|
|
|